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下諏訪観光協会
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下馬橋(けばばし)
春宮参拝の折はこれより下乗下馬
殿様でも籠や馬から降りなければならない場所です。その形から太鼓橋と呼ばれ室町時代の建立といわれています。
元文年間(1730年代)に改修され、下社では最も古い建物です。現在この橋を通ることができるのは一年に二度の神行行事の神様がお乗りなった神輿だけとなっております。
(下社参道の正面にあります)
幣排殿(国重要文化財)へいはいでん
春宮の四隅にも御柱が建っております。
国の重要文化財に指定されている諏訪大社。
その時代を思わせる大変貴重なものとされております。ぜひ、この春宮もご参拝下さい。

結びの杉